工事担任者試験_AI/DD総合種_平成30年秋_基礎_3-3 フリップフロップ

問題

 

 

 

解説

 

面倒くさい計算の代表格、フリップフロップの登場です。

 

マスターすれば、確実に得点源になるので、余力があれば対策を進めましょう。

余力が無ければ、後回しで構いません。

合格点は60点です。

フリップフロップが出来なくても、十分合格点は狙えます!

 

 

 

真理値表

 

真理値表を貼り付けておきます!

ご参考になりましたら幸いです^^

 

 

 

類題

 

平成30年春_問題

 

 

 

平成30年春_解説

 

 

出題頻度

 

最後に、本問の出題頻度をご紹介したいと思います。

※いずれも個人的に分析したものですので、数値の信頼性を保証するものではありません。

 

フリップフロップが出た頻度は、ここ5年間に限っていうと

□AIDD総合種・・・約100% (過去試験10回中10回)です

 

100%の確率とは言いにくいところですが、ここ5年間は毎回出ていました。

恐ろしいですね汗

 

絶対出る!と力むと、意外と出なかったりするので、「まぁ出るんじゃないかな」くらいの気持ちで準備しておきましょう。

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